![]()
★<キュルノンチュエ>という名の由来は、フランスの文人食通キュルノンスキーに敬意を表し「美味しいもので貴方を参らせて何故いけないの?」という意味を込めたものです。★ | ![]() | ||
![]() | 「キュルノンチュエ」の山岡準治さんが63歳で一念発起。フランス・ジュラ山地モルトオに渡り燻製作りを学び、修業先に似ている場所をと日本全国を歩き、地形・気候・風土そして景観が良く似た飛騨高山西郊に1998年秋、ジュラ地方の昔からの慣わしに習った燻製工房アトリエ「キュルノンチュエ」を創りました。包みを解く前でも立ち上る薫香は、本物味もきちんとした本物、こういう燻製が、食べたかったんだ… | ||
| 【キュルノンチュエの四本の柱】 1.フランス「ゲランド塩田の天日乾燥塩」と瀬戸内「伯方の塩」との自家配合塩 2.ヨーロッパニ千年来の「伝統技法」 3.そして宮内庁納入牧場の「鹿児島黒豚」 4.埋蔵縄文杉で濾過された「湧水」 「時間をかけずにすまそうとしても、時間がそれを許さない」 月日が美味しさを磨きます。 吟味を重ねたキュルノンチュエ製品は食卓の人気者として、お子様からお年寄りまで、きっと気に入っていただけるものと確信しています。 | ![]() | ||
![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
![]()